7月26日(日)、「第18回ヴェラス真駒内公園納涼祭」にお邪魔しました。
会場となったレストランには、多くのご入居者の皆さんやご家族が集まり、開会前から笑顔があふれていました。松原支配人のご挨拶の後、納涼祭は2部構成でスタート!
第1部は、「さっぽろ音楽お届けプロジェクト」「音楽玉手箱」の皆さんによる、懐かしい名曲「ブルー・ライト・ヨコハマ」の歌と演奏で華やかに幕開けです。
その後は、DJ Leeによる懐かしの音楽メドレー♪ 心地よい音楽を聴きながら、お弁当やおつまみ、冷たいビールを楽しみ、会場はすっかりお祭りムードに包まれました。
さらに、ヴェラス真駒内公園自慢の「童謡サークル」の皆さんが「みかんの花咲く丘」を披露。会場の皆さんも一緒に口ずさみ、優しい歌声が会場いっぱいに広がりました。
第2部は、お待ちかねの「ヴェラス真駒内対抗歌合戦」! ご入居者チーム、フロントチーム、厨房チーム、ケアスタッフチームの4チームから選ばれた歌自慢が大集合。仮装で会場を沸かせる方、圧巻の歌声を披露する方など、それぞれが素晴らしいパフォーマンスを披露し、大盛り上がりとなりました。
締めくくりは、ご入居者代表の男性による「無法松の一生」。迫力ある素晴らしい歌声に、みなさんも思わずしびれてしまいました~♪
歌合戦の結果は、ご入居者チームが見事優勝! 続いて行われた「お楽しみ抽選会」では、素敵な景品を手にされた皆さんの笑顔があふれていました。
そして、お祭りのフィナーレは恒例の「北海盆踊り」。職員ご夫婦による力強い太鼓の演奏に合わせ、会場の皆さんが輪になって踊ります。踊りが得意ではない私も、気が付けばいつの間にか先頭に!(笑)踊りは少々めちゃくちゃでしたが、本当に楽しいひとときでした。笑顔と歌声に包まれた、とても温かい納涼祭。
こんな素敵な仲間がたくさんいて、毎日を楽しく安心して過ごせる「ヴェラス真駒内公園」の魅力を改めて感じました。
ぜひ一度、「ヴェラス真駒内公園」へお越しください!
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